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唐澤拓海のwiki風プロフィール!出身地や経歴&駅伝の実績など駒大ナンバーワンイケメンの素顔とは?

2021-12-17

唐澤拓海のwiki風プロフィール

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2022年箱根駅伝のエントリー選手が発表され、連覇が期待される駒澤大学のエントリーメンバーに注目が集まっています。

 

16人中半数の8人が2年生で占める駒澤大学ですが、エースの田澤廉選手と、実力を評価されている鈴木芽吹選手と共に、駒大の三本柱として注目されているのが、唐澤拓海選手です。

 

高校時代から長距離ランナーとして頭角を現し、スカウトで駒大に入学した唐澤拓海選手は、2022年に出走すれば自身にとって初めての箱根駅伝となります。

 

実力と共にイケメンで注目されている唐澤拓海選手、お正月の日本を盛り上げてくれそう!

唐澤拓海選手がどんな人なのか、プロフィールをwiki風にまとめてみました!

唐澤拓海が箱根駅伝2022のエントリーメンバーに!駒大ナンバーワンイケメン選手のプロフィールが気になる!

 

毎年お正月に開催され、日本中を盛り上げてくれる箱根駅伝。

2022年は1月2日と3日に開催される箱根駅伝ですが、出場する21チームのエントリー選手が発表されました。

 

昨年の優勝から連覇を狙う駒澤大学の選手たちは、エースの田澤廉をはじめ以下のような顔ぶれ。

 

箱根駅伝2022駒澤大学エントリーメンバー

  • 新矢 連士
  • 佃  康平
  • 大坪 幸太
  • 田澤  廉
  • 東山 静也
  • 山野  力
  • 青柿  響
  • 赤星 雄斗
  • 金子 伊吹
  • 唐澤 拓海
  • 白鳥 哲汰
  • 鈴木 芽吹
  • 花尾 恭輔
  • 安原 太陽
  • 佐藤 条二
  • 篠原倖太朗

 

エントリーメンバーの中で半数の8人が2年生という駒澤大学。

大八木監督は、2022年箱根駅伝出場メンバーの中でも2年生の誰かが活躍してくれればと、期待を込めているそうです。

 

2年生の中でも特に注目なのが、エースの田澤廉選手、疲労骨折から復帰した鈴木芽吹選手と共に3本柱を形成すると期待されている唐澤拓海選手。

箱根駅伝初出走となる唐澤拓海選手ですが、実力もしかり、その整ったルックスでも注目されているみたいですね。

 

駒澤大学を連覇に導くキーマンとなる可能性の唐澤拓海選手がどんな選手なのか気になります!

 

唐澤拓海のwiki風プロフィール!出身地や経歴から爽やかすぎる笑顔のイケメン画像もチェック!

 

駒澤大学の唐澤拓海選手、2021年は関東インカレ2部で5000メートル、10000メートルの両方で日本人一位の成績を収めるなど、今年勢いの良い選手の一人。

 

箱根駅伝は2022年が初出場ということで、どんな走りを見せてくれるのか注目が集まっています。

 

そんな唐澤拓海選手の生年月日など簡単なプロフィールをwiki風にご紹介すると。。。

 

名前:唐澤拓海

読み方:からさわ・たくみ

生年月日:2001年10月11日

年齢:20歳(2021年時点)

出身地:埼玉県草加市

学部:駒澤大学経済学部

血液型:A型

身長:165cm

体重:53kg

 

唐澤拓海選手は2001年生まれの20歳、駒澤大学に入学したのは2020年4月ですね。

 

出身地は埼玉県草加市で、出身中学校は地元草加市の草加市立青柳中学校だそうです。

 

中学時代から陸上部に所属していた唐澤拓海選手は、主に1500メートルや3000メートルを走っていたそう。

 

高校は埼玉県埼玉県加須市花崎にある花崎徳栄高等学校(はなさきとくはる)へ進学しています。

花咲徳栄高校では駅伝部に所属し、長距離ランナーとして頭角を見せ始めたのは高校時代だそうです。

 

インターハイをはじめ数々の大きな大会で入賞など好成績を残していますが、高校時代の最後には、全国都道府県駅伝に出場していますが、8位でタスキを受け取ったのち、なんと7人もごぼう抜きして首位に躍り出たという実績も。

 

身長は165cm、体重は53kgと20歳の男性にしては小柄ですが、唐澤拓海選手のような長距離選手の多くは身長160cm台、体重50kg前後となっており、長い距離を走り抜くためには有利な体型ですよね。

 

長距離ランナーには、身体的な粘り強さはもちろんのこと、長い距離をペースを調整しながら走りきるための精神的な強さも必要となります。

 

唐澤拓海選手は見た目はスマートなイケメンですが、精神的な強さも持ち合わせた性格だそう。

 

大学一年生の時には目標にしていた箱根駅伝のエントリー選手に選ばれたものの、出走することなく終わってしまい、とても悔しい思いをしたそうです。

 

その悔しさをバネに練習に取り組み、持ち前の根性と持久力で手にした2022年箱根駅伝では、どのような走りを見せてくれるのか、応援している世間の人と同じ様に自分自身も楽しみにしているのではないでしょうか。

 

そして、ランナーとしてだけではなく、唐澤拓海選手を語るのに避けて通れないのが、駒澤大学、いや、現在の大学駅伝界でナンバーワンと言ってもよいそのルックス。

 

 

 

 

大学1年生の頃から唐澤拓海選手のカッコよさにやられた乙女たちが結構いるみたいで、2022年のお正月のお茶の間は、駅伝とは違った意味で盛り上がりを見せるかもしれないですね。

 

唐澤拓海の駅伝実績や記録は?マラソンや長距離のタイムから大学での活躍について調査!

 

2022年は箱根駅伝初出場を果たした唐澤拓海選手。

 

中学生の時から陸上をしていたそうですが、ランナーとして頭角を現し始めたのは高校生の頃だったそうです。

高校時代の主な成績をまとめると

 

  • 国体予選少年男子 3000メートル 8分58秒42(埼玉県2位)
  • インターハイ埼玉県大会 5000メートル 14分33秒42(3位)
  • 高校新人陸上東部地区予選会 1500メートル 3分56秒18(1位)
  • 埼玉県高校新人陸上 1500メートル 3分57秒65(2位)
  • インターハイ埼玉県大会 1500メートル 3分51秒68(2位)
  • インターハイ北関東大会 1500メートル 3分49秒87(1位)
  • インターハイ全国大会 1500メートル 3分53秒50(10位)など

 

\唐澤拓海選手の中高時代をもっと詳しく/

唐澤拓海の中学や高校時代は?出身校での駅伝成績やタイムから出場大会のエピソードなども調査!

 

高校2年生の時に大八木監督からスカウトされ、駒澤大学に進学した唐澤拓海選手、大学でも高校に引き続き活躍しています。

 

駒澤大学での主な成績はこちら。

2020年10月 多摩川5⼤学対校⻑距離競技会5000m 16位 14:26.09
2021年4月 日本体育大学長距離競技会10000m 3位 28:02.52
2021年5月 日本体育大学長距離競技会5000m 13位 13:46.76
2021年5月 関東インカレ10000m 3位 28:05.76
2021年5月 関東インカレ5000m 3位 13:53.11
2021年7月 ホクレン・ディスタンスチャレンジ網走大会5000m 6位 13:32.58
2021年7月 ホクレン・ディスタンスチャレンジ千歳大会5000m 12位 13:47.12
2021年10月 出雲駅伝4区 8位 19:42.00
2021年11月 世田谷246ハーフ 3位 1:02:45.00
2021年11月 関東学生10000m記録挑戦競技会 6位 28:43.83

 

大会出場を重ねるごとに自己記録の更新や、インカレでの日本人トップなど、2021年は唐澤拓海選手にとって実りの多いシーズンだったことが分かりますね。

 

2022年の箱根駅伝では、念願の出走が期待されますが、ここまで来たのは自分に才能があったのではなく、「強い人は一年目から強い、自分は最近調子が良くなっただけで、練習についていくだけで精一杯」と、あくまで努力の結果が成績に出ているのではと自己分析をしているそう。

 

自分の強みはラストスパートだとし、関東インカレでは5000メートル、10000メートル共にレース最後に力を込めた走りを見せてくれた唐澤拓海選手。

箱根駅伝の大舞台での唐澤選手の走りが待ち遠しいですね!

 

唐澤拓海のwiki風プロフィールより気になる話題!

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